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三宅式記銘力検査の効果的な解釈・対応方法 公開しました

言語性の記銘力検査として使われている三宅式記銘力検査。簡単に短時間で実施することが可能なので、使われる機会も比較的多い検査だと思います。反面、検査結果が標準化されておらず、解釈方法が不明確な点が問題として挙げられます。

そこで今回、私自身が行っている「前頭葉障害パターン」と「その他パターン」に分けた解釈方法について説明をします。是非、御一読下さい。

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